ラブホ奮闘記②

こんにちわ、ダイケルです

今回もラブホ奮闘記書いていきます!

ラブホ奮闘記①を見ていない方はこちらから

 

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 簡単なあらすじから

インターネットでバイトを探し、電話で面接を受けさせてもらえることになり、面接会場へ。(会場と言ってもごく普通のラブホテル)

会場へ向かうものの、森に入り、気味の悪い神社はあるはでとてもぶっそうな場所にたどり着く。

そしてこれから面接だ

本文

ラブホテルの玄関まで行き、一回深呼吸をしてからインターホンを押した

すると、甲高い声で

「はぁーい♡」といかにもビッチそうな雰囲気をかもしだした声がし、背の低い50代後半くらいであろう女性がでてきた(支配人と言われている女性)

「先日電話をした○○です、面接の件できました」

と言うと、快く歓迎してくれた

雰囲気的にがちがちの面接ではなく、なんというかとても優しく、18歳という若い僕が緊張しないよう気遣っているように思えた

面接がはじまったが、志望動機しか聞かれなかった

そこから、余談が始まり話している最中に、ホテルの客室からどこからともなく

「あぁーん♡」、「だめぇ~~~♡」

など喘ぎ声が響いてきた

おれも男だ、おっきしそうになったw

だが、興奮を隠し、

「すごいですねぇw」

と一言

支配人「こんなところやけど大丈夫?(苦笑い)」

「全然大丈夫ですよww」

心の中で

「いやいやむしろおもしれえw、こんな経験できねえぜw」

なんて思い、ここでアルバイトをしようと決意した

そして、部屋を見せてくれた

童貞ではないが、ラブホテルの経験はなく興味深いものだった

 

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案内され、入るととても清潔でくそでかいテレビに、くそでかいベッドがあり自分も行ってみたいと思えたw

支配人「一回掃除してもらうね」

と言われ

支配人「〇〇日にまたここへきてもらってもいいかな?」

「わかりました、よろしくおねがいします」

と言ってこの日の面接は終了した

とてもいい経験ができそうだ

次号「ラブホ奮闘記③」に続く。

いまから出勤してきますw

それでは、また。