ラブホ奮闘記①

どうも、ダイケルだお

時の流れは早いもので私も大学生になってしまいました(10代最後の年(+_+))

前置き

それはともかく、バイト始めました!!(もう一か月経過中)ラブホテルで!!

なんでラブホ?なんて思った人もいるかもですが、あまり人が経験してないことをバイトでやりたかったっていうのが一番の理由ですかね、はい。

てゆうかさ!!お金稼ぐためだけにバイトするっていうのは自分の中じゃ時間の無駄というかストレスしかたまらないんですよね、いくら時給が良くてもw(1000円超えたら目がくらむ)

お金を稼ぐだけでも、自分の知らないことだったり、そこで得られる知識があるんだから自分のやりたいこと、学びたいことに関係するバイトをしたほうがいいと思う

バイトだけに限らず、就職も!

てな感じでラブホテルという特殊なアルバイトをすることにしました

本文

1人暮らし開始10日目くらい。

ん?ラブホテルって18からできるよね?なんて思って

よし、「ラブホテル アルバイト(地域名)」検索。

いくつか募集してるところがあった、その中の出勤距離が一番近いところを選択し、すかさず電話。

「あ、もしもし、ネットでアルバイト募集を見かけてで電話したのですが~」

フロント「あ、はいー、一回お会いしてみましょうか。」

とたんたんと進み、日にちを合わせLet's go

場所がわからず、Googleへ相談。ナビに従い進行中(所要時間は15分とのこと)、町を抜け森の中へ行き途中にちっちゃい薄気味の悪い神社、車1台分の余地しかない山道。

すると、連なった建物が見えてきた

「うそだろ、こんなとこにあんのかよ汗」

ラブホテルが3つくらい並ぶ一番奥が、電話をかけた場所だ

到着し、ラブホテルに行ったことはさらさらないおれにたとえバイトの面接でもインターフォンを押すのに気が引けたが、いざ、面接。

次号ラブホ奮闘記②に続く。

それでは、ご機嫌麗しゅう(バイト先の社員の退勤時の捨て台詞)

 

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