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死ぬまでの道しるべ

笑って死ねるように。。。

巨乳とやった話。

こんにちは。ダイケルです。俺が高校2年ころに付き合っていない女と俺の家で遊んでいた時に起きた出来事である。

 

その女とは小学生のころ一緒に遊ぶほど仲が良かったが、中学生になりあまり関わらなくなっていたが、高校2年のときにいきなり鳥のアイコンをしたアプリでメッセージが飛んできた。

女「元気?」

ダイケル「うん、元気。女は?」

女「昔はよく一緒に遊んでたよね~、今度会わない?」

みたいな感じで話は進んで二人で会うことになった。久しぶりに会うので大人になった女を見るのが楽しみだった。

 

夜の7時くらいに公園での待ち合わせだったので6時50分くらいに行くと女はもう待っていた顔普通、スナックのママにいそうな感じ。あと、何より乳がでかい。推定Fカップくらいだ。(もうおまえ将来スナック開け。)童貞を捨てていたおれは好きではないがものすごくやりたいとおもった。これぞ男のさがである。適当に話をしてその日は帰った。

 

そして、連絡をとりあって次は俺の家に泊まることになった。(した。)巨乳の家まで迎えに行き俺の家に連れて行った。親は昔よく家に来ていたので知っていてすんなり了承してくれた。家でテレビを見たり、話したりしていたら12時を回っていたので寝ることになった。おれの部屋にはシングルベット一つしかない。(タンスにふとんがあるんのは内緒笑)「しめた」と思い先に布団に入り「一緒に寝る?」としかけてみた。そしたら「うん。。」と言って布団に入ってきた「もろた」と思った。

 

巨乳が布団に入り5分が経過したくらいにその推定Fカップはある山に手を伸ばした、抵抗するかなと思ったが無抵抗。揉みしだいた。キスをしながら揉みしだいていると、喘ぎだした。

こいつ欲求不満かよ。とか思いながら下のアワビに手を伸ばしたら、「まだ♡」といい手を乳に戻された。

おれの興奮が爆発しそうだった。10分くらい愛無するとどんどん声がでかくなってきた。

「よし、いまだ!」と下のアワビに手を伸ばした。無抵抗どころか、おれの早漏ビクトリーマグナム(開始5分でイッた記録をもっている)をいじくってきた。ビンビンだ。

下のアワビもぐちょぐちょだ。10分くらいたっておれがフ〇ラを要求した。

すると何も言わず脱がし、こう言い出した。「フ〇ラは誰よりもうまい自信がある」っとおやじと家で練習でもしとんのかとか思いながらうまけりゃいいやの気持ちで開始。「イッタ、、、、、汗」わずか3分弱。

フ〇ラでいく予定はなかったがあまりにうますぎた!あと音がでかすぎた!そして、女から「早!」。(みなさんお気づきだろうがたぶんこいつビッチ。)その通り早い。

いったん休憩して二回戦。次は、フ〇ラじゃなく山に挟んでもらった。

初めてのことだった。「微妙。」の一言に尽きる。だが眺めはいい。夢の景色。

そして、本番。二回戦であまり元気はなかったががんばった。これぞ若人。

15分くらいで終了and就寝。そして、朝家に送った。

そこからそいつのあだ名は巨乳から、バキューム掃除機に変わった。

 

完。笑